公園撮影会8つのこだわり

1.ベテランのカメラマンたち

ルカフォト代表・宮川よしえ
ルカフォト代表・宮川よしえ

ブライダルやスクールフォトなど、

様々な現場で活躍しているプロカメラマンが在籍しています。

2.笑顔担当のアシスタント

カメラマンとアシスタントで、最高の笑顔を切り取ります!
カメラマンとアシスタントで撮影!

カメラマンが撮影に集中できるのは

アシスタントのおかげ。

子供好きなアシスタントが

笑顔を引き出します!


3.お荷物スタッフ

お客様撮影中も、荷物を守ってます!
お客様撮影中も、荷物を守ってます!

屋外ロケの心配は、

貴重品などお荷物が放置されるところ。

家族写真、カバン置いて写りますよね。

ルカフォトでは、お荷物見張り番が同行。

安心して撮影に挑めます。

4.ふんわり写真が撮れる

構図を考えるには、立ち位置の微調整が必要
構図を考えるには、立ち位置の微調整が必要

この写真の撮り方を説明します。

まずは、場所が重要。

子供たちに、並んでいる木の中央で、木の並びと平行に走ってもらいます。どこでもいいのではありません。太陽の位置を予測して、綿密にロケハンした場所です。そして、笑顔を要求します。片手間ではできません。心を通わせないと。

さて、撮影時、カメラマンはどこにいるでしょう。

ルカフォトの写真は背景をぼかして被写体を際立たせる手法を取っています。具体的には望遠レンズでめちゃくちゃ遠くから撮るので、カメラマンは歌おうが踊ろうが、指示は届きません。指示したところで、言葉が通じない幼児さんだったり。

どういうことか、おわかりでしょうか?

この手法で笑顔を撮ろうと思うと、子供の心をつかむアシスタントが必要なのです。標準ズームでカメラマン一人で撮っていると、このような写真にはならないのです。

出張撮影でこの写真を提供しようと思うと、事前準備のうえにアシスタント同行で、めちゃくちゃ高いコストになります。それでも、、パパママが写真に入るときは、貴重品の入ったバッグは放置されます。アシスタントは子供に集中するから。

だから、撮影会方式にして、荷物スタッフまで配置しています。

5.1データ450円~。

いっぱい遊んだあとは、写真を確認!
いっぱい遊んだあとは、写真を確認!

3人チームの撮影は、人件費かかって高そう?

価格、20データ9000円~(1データあたり450円!)

破格の理由は「撮影会」という方式だから。

6.全ての写真に画像補正

全てのお写真を一枚ずつ丁寧に、画像補正を行います。

 

7.子育て目線

暑くない場所を探してます
暑くない場所を探してます

スタッフは、大半が子育て経験者。

「当日熱がでたら、キャンセル無料にしよう」

「暑くないように、この日陰つかおう」

ママならではの気づかいです。

8.安心の実績

「ママが欲しい写真」として立ち上げたルカフォトは、3年で会員1000組を突破し、7割はリピーターさん。「高い商品は誰でもできる。安くて良いものを作れ」と言ったのは、先代カメラマンの、宮川の父。「よいものを仕組み化してより安く」が、ルカフォトの使命です。